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融合個体

第四次奇居子防衛戦において落合が研究し実戦投入した融合個体。コクピットがあり落合が搭乗していた。100年前、奇居子討伐に使うも落合のたくらみにより、すべてのカビザシを破棄。その時、シドニアは大きな損害をこうむった。ちなみにその時の危機を救ったのは長道の祖父である斎藤ヒロキ。 その後、頭をくりぬき、研究所に保管され人工カビを生産するために利用されたりしている。これらの研究は後に白羽衣つむぎを作る際に応用された。

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